|
投稿者:アストロボーイ さん |
タイトル:孤独な幽霊 |
|
その日彼女は自分の住んでる家でパーティーをしたそうです。 夜みんなが帰ってから一人で寝て、朝起きてみると向こうの部屋から 誰かが足を抱えて座っていたそうです。けど、その家には彼女しかいない、 なぜならば彼女は一人暮らしだからである。が、今見るとたしかに男の人が 向こうの部屋から彼女を見てる、すると「ふっ」と消えたそうです。 まだまだ続きます。その少しあと、彼が来て二人で話していたそうです。 するとなにやら妙な音が聞こえてくるではないですか、 彼女は瞬時に「また、あのMOTHER FUCKERか」と気づき、彼女は彼を置いて 二階に走っていたそうです。その時彼には二つの選択がありました。 自分の足の真上にあるテーブルをどけて上に逃げるか、 それとも、テーブルなど気にせずそのまま走って逃げるか。 彼はテーブルなど気にせず上い走っていったそうです。 そのせいで彼の足の指を4本折ったそうです。 |
|