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いよいよトンネル内部に潜入です。 ここでは、今までにない恐怖を味合う事となりました。 日も沈みスタッフの一人が『さ〜て、8時になったので中に入って見ようか・・・・』 その瞬間です。今まであまり風が吹いていなかったのに、いきなり強風が吹き荒れたのです。 また、一眼レフをトンネル内部に向かって撮影しようとするけど、シャッターがおりません。 何回シャッターを押しても撮影できないのです。 その時です。トンネルの中に白っぽい姿の霊が現れました。 その霊が、他の霊を呼ぶかのように、次々に霊が現れています。 その1体がこっちへ向かってくるじゃないですか・・・・・。 そんな恐怖を振り切るかのように内部へ潜入しました。
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いよいよ内部へ潜入・・・スタッフ共々緊張しています。 それにしても、ほとんど先の様子が見えません。 |
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トンネル内部の壁面は、昔ながらの作りで岩肌もごつごつして 見るだけでなんだか、気持ち悪くなってきますね。 このごつごつした感じ・・・見ようによっては、人の顔に見えなくもないですね。 |
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なんとなく空気が違う・・・・感じるままにデジカメのシャッターを切りました。 見てもわかるように、無数の発光体(オーブ)が見えていますね。 ここは、入る前に霊を目撃した場所の近くです。 |
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ここでも謎の発光体を撮影! ロケ中はこんな光は見えていませんでした。 一体これは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 もちろん、このときスタッフは私の後ろにいて前には誰一人いませんでした。 しかも、かなり高い位置に光があるようです。 |
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なんとトンネル内部でカエルを発見!! このカエル・・・日頃から暗いところにいるせいか、全体的に体の色素が 薄いような気がします。光をあてても反応しません。 しばらく様子を見てましたが、全く動く気配はありませんでした。 |
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この写真は、7時30分頃に撮影したものです。 解りやすいように、ちょと明るい時の写真を使いました。 ここは、石碑側から入った一番奥の方です。 裏から見たらこんな感じになっていたんですね。 |
| 廃墟と化したR閣の実体 |
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